冬だから、リネンのシーツ
太番手ベルギーリネンのフラットシーツ
Experience the luxurious feel of antique linen sheets starting this winter.
なぜ、冬もリネンのシーツがいいのでしょうか?

冬も冷たく感じにくい
綿のシーツに触れたときのように、冷っとするのを感じにくいと思います。それはリネン特有の毛羽立ちする性質にあるのでしょう。洗濯を繰り返し、使いこむほどそう感じます。

すぐ体温に馴染む理由
布団に身体を入れると、徐々にシーツも身体も温まっていきますが、その体温に馴染んでいくのがすぐなので、心地よく眠りにつくことができます。

空気を溜めて暖かく保つ仕組み
リネンの繊維は中空構造。ここに暖まった空気を溜めこむ性質があります。太番手のリネンは糸が太く、より多くの空気を閉じ込めるため、保温性が高まります。
このシーツについて
太番手ベルギーリネンのフラットシーツ
No.38 Flat SHEETS
丈夫だけど、やわらかく、しなやか
肌に直接触れるのはインナーウェアもベッドリネンも同じ。
インナーを作るにあたって全幅の信頼を寄せるLIBECOのベルギーリネンだから、間違いなく心地いい。
インナーを作るにあたって全幅の信頼を寄せるLIBECOのベルギーリネンだから、間違いなく心地いい。
憧れのアンティークリネンシーツ
フランスのブロカントで売られているようなアンティークのリネンシーツが好きです。粗野なバルキー感もあるのにどこか上品さが隠せない。そんな雰囲気を目指してつくりました。
時を経て重みを増す用の美。
丈夫なリネンのシーツは長く大切に使うことで、色合いはベージュ味が抜けて白く、風合いは起毛感が増して柔らかく変化していきます。それ自体がアンティークのように。
シーツとして、
マルチカバーとして
フラットタイプのシーツなので、シーツ以外の用途に。ソファカバーや、ブランケットのような使い方も。







