夏のボトムス下の悩みって何ですか?
内ももの汗が気になる
気温が上がると、足にも驚くほど汗をかきます。特に内ももは汗がこもりやすく、歩くたびに不快感を感じることも。
汗をかいていなくても、なんとなく蒸れる
梅雨時期からは湿度が高く、汗をかいていなくても肌がべたつくような感覚に。ボトムスの中に湿気がこもり、不快感の原因になります。
透け対策をすると、今度は暑い
薄手のリネンやコットンのボトムスは涼しくて快適。その一方で透けが気になり、化繊のペチコートや裏地を重ねると蒸れてしまうことがあります。
冷房による冷え
冷房外は真夏日でも、電車やオフィスは冷房がしっかり効いています。腰まわりやお腹、太ももが冷えてしまうという声も少なくありません。
夏のボトムス下の最適解!!
こうした夏特有の悩みを少しでも快適に過ごせるように作ったのが、No.32 ペチパンツです。

吸湿・速乾性
かいた汗はすぐ吸い、すぐ発散するので、肌をさらさらに保ちます。

通気性
繊維の隙間から風を通し、熱を逃がします。そのため服の中に熱がこもりません。

接触冷感
熱伝導率が高い繊維のため、天然素材でありながら、触れると冷たく感じます。

抗菌・防臭
繊維に抗菌効果があることから、臭いの元となる菌が繁殖しづらく、臭いの発生を防ぎます。
酷暑に備える
さらにショート丈のボクサーパンツもございます。No.32ペチパンツと同じベルギーリネン。
外ではペチパンツとして、家に帰ればボトムスを脱いでそのまま部屋着に。なんて使い方をしてる人も多いみたい。
外ではペチパンツとして、家に帰ればボトムスを脱いでそのまま部屋着に。なんて使い方をしてる人も多いみたい。
最高品質のベルギーリネン

LIBECOはベルギーリネンの老舗メーカー。肥沃な土壌、温暖な気候と、最適な条件の揃ったフランドル地域で収穫する良質なフラックスを原料として生地を生産しています。

LIBECOはベルギーリネンの品質ラベルを使用できる織物業者6社のうちのひとつです。ヨーロッパ産亜麻繊維を使用し、ベルギーで織られていることの証です。ベルギーリネン協会が品質・トレーサビリティ・真正性を保証しています。

LIBECOのリネンは全て、ヨーロッパリネンの品質称号である「マスターズオブリネン」が与えられています。全ての工程がヨーロッパで行われ、安全性・耐久性・環境への配慮などの厳しい審査を通過しなければなりません。
Belgian linen products
ペチパンツの他にも、ベルギーリネンのインナーをご紹介しています。ラウンジウェアも。


![No.37 Pettipants [Elni exclusive color]](http://herni.jp/cdn/shop/files/hr-550163-7.jpg?v=1777520753&width=533)
![No.37 Pettipants [Elni exclusive color]](http://herni.jp/cdn/shop/files/hr-550163-001.jpg?v=1746767630&width=533)





















































