HÉRNIと「よいシルク」

HÉRNIのシルクはよいシルク。

HÉRNIの考えるよいシルクについてのはなし。



01

よいシルクは品がある


シャツやブラウスを重ねたとき、

ふとインナーが見えたとしても

下着らしさを感じない。

細部まで品を宿すというか。


02

よいシルクの心地よさは格別

夏はいつもサラサラで、冬はあたたかい。

1年を通して心地いいのは周知のこと。

肌も乾燥しにくいものだから、

冬はひとまずシルクで肌に蓋をして、

それから服を着よう。


03

服との境界線をあいまいにする

よいシルクは素材に主張があって、

インナーなのにインナーでないような。

そんな感じがしませんか?

Previous Article